2022年に33期生を迎え、数多ある診断士の研究会のなかでも長い歴史をもつ研究会です。

平成2年5月「診断士大学」として発足し、卒業生を1,470名を輩出してきました。

概要

1.研究会の目的

  • フレッシュ診断士に、プロ診断士としての心構え、マナー、ビジネスの開発方法、図書出版法を身に付けさせる

2.研修方法

  • 毎回、小林勇治のほか先輩診断士の体験の講義がある
  • 年12回で休会はない

3.特典

  • 70%以上の出席者を皆勤とみなし、フレッシュ診断士OBで組織している(協)イーマネージコンサルタントの賛助会員としての入会が認められ、診断業務の実践に参加するチャンスがある
  • 期間中に執筆、診断、その他ビジネス参加のチャンスもある

関連書籍

研究会の歴史

平成2年5月診断士大学として発足
平成3年6月「フレッシュ診断士研究会」に改名
平成11年4月「フレッシュ診断士マスターコース」に改名
平成15年4月「フレッシュ診断士研究会」に戻る
令和4年9月~フレッシュ診断士研究会のwebサイトをオープン